Kindle商店


kindle

亚马逊电子书城暴力色情等“问题图书”泛滥を眺めていて、そういえば亚马逊のKindleってどうなっているんだっけ、と気になったのでアクセスしてみました。Kindle商店(キンドルストア)はもちろんすでにオープンしていて、品揃えも豊富なのですが、Kindle电子书仅面向Amazon.cn上CN客户出售(Kindleの電子書籍はAmazon.cnの中国のお客様だけに販売しています)とあるように、中国国内の住所を登録していないと電子書籍を販売してくれないようです。新しいアカウントを作って適当な住所で登録してしまえば、この制限を乗り越えられるかもしれませんが、私は試していません。たぶん難しいと思います。

0元の電子書籍を紹介しているページだけを見ても、李鸿章传など読んでみたい作品がいくつかありますし、0元~3元のコーナーには面白そうな作品がたくさん並んでいます。電子書籍なら送料もかからないので、キンドルストアでさくっと購入できると便利なんですけどね。どうして国外のアカウントに対する販売を制限しているのか、もうひとつよく分かりません。大陸のユーザーが国外のキンドルストアにアクセスし、上掲の記事にあるような暴力色情等问题图书(暴力やわいせつなどの問題図書)を購入しないように制限するなら分かるのですが、もうしばらく紙の書籍を売りたいんでしょうか?

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